VOICE

社員が語るネクスウェイ

2016年入社

須藤 孝宏

SUDO Takahiro

暗闇を切り開くような仕事。

私がいる企業間で発生する帳票類の発送サービスの部署は、2016年4月に新設されたグループで、マーケティング、販売促進活動、サービス開発、営業活動という幅広い業務を行っております。売上を作るのが非常に難しいサービスではありますが、「売れるサービスにしていく」ことを新人でありながら挑んでいます。イメージとしては、“先の見えない暗闇を自身の考えで切り開く”ようなもの。これには大きなやりがいだと感じています。また、開発・企画職ではなく、営業マンの側面もあるので、現場の声を感じ、事業へ還元できるおもしろさもあります。まだまだ、売るための勝ちパターンの仕組みづくり、そもそものサービス力の向上など挑戦は続きますが、単純な営業活動とは異なる達成感を味わえる仕事だと思います。

道は自分で切り開くものでしょ。

そんな風に新人でも裁量を与えてくれることがネクスウェイの教育スタイルです。もちろんそのためには、主体的に動くことが不可欠。新規事業の立ち上げに向けて、新卒1年目でも自分のアイデア、ビジネスプランについて管理職にぶつける機会を自らの行動で得ることもできます。そしてその意見を頭から否定されるようなこともありません。主体的な人は、いくらでも成長できる。少なくとも僕はそう思っている。自ら切り開く生き方をしたい人、1年目から意思を形にしたい人、困難な状況に挑戦したい人には超、おすすめです。言うまでもなく、安定志向の方にはあまりおすすめできないですね。

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本気だからこそ、すべてをさらけ出せる
ネクスウェイの本音に、本気で触れる覚悟はありますか。